捜査支援分析センター

防犯カメラをリレー方式で見て犯人を逮捕。
この話しを聞いて、やはり防犯カメラは必要だと思いました。
海外ドラマではネットを屈指して犯人や被害者の姿を探すというシーンがよく見ることがあります。
そこまで完璧にパソコン任せではなく、人海戦術かもしれないと思ったら日本にも専門家がいたんですね。
捜査支援分析センターは2009年4月に発足しています。
犯人が交通系ICカードを使えばそこから時間などで特定できる。
日本でもこういう捜査が出来るようになっていると知ってちょっと安心できました。
見張られているとは思いませんし、防犯カメラだってどんどん設置すればいいんですよ。
いつか犯罪者になるとしたらあきらめてさっさと捕まることにするから、付けて欲しいです。

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